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GIROのContourを約1年使用していましたが、曇りが気になり買い換えました。レンズ交換もマグネットだけでは無くロッキングシステムのおかげか、今のところ曇ることなく快適に使用しています。
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フレックス125の表示以上に柔らかく感じました。ショートカフの効果なのか、ラングRS130、ロシニョールヒーロー130のフレックスとは別の設計なのかはわかりませんが、数値5以上の柔らかさを感じます。 ショートカフは175センチ、70キロの私には、すごく良かったです。もう少し硬ければベスト。ショートカフの効果の紹介があると助かります。
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ターンの導入は楽です。きれいな弧を描いてターン出来ます。カービングで滑る方にはおすすめします。
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ゴムでかぶれやすい体質なのですが、問題なしです。
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しっかりしている。いつも2本のゴムでビンディングストッパーを固定していたが、これなら1本で止めても大丈夫でした。
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ガリウムのナイロンブラシは初めて購入しましたが、問題ないです。
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これは外しやすい。他のスキーバンドと同じくマジックが強力ですが、黒の紐があるおかげで外しやすい。スキーグローブを着けたままでもバンドを外せる。他のバンドではグローブを着けたままでは外しにくいが、これは外せる。寒い時期にありがたい。他のバンドと金額も変わらないので、バンドを買うなら、これが良いと思います。
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以前まではホットワックスをしていましたが、最近は気軽に使えるこの商品を利用しています。どんな雪質でもOKなので重宝しています。
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作りがしっかりしていてコスパが良いと感じました。 「肩ベルトが外せる」とありますが、外れるのは前側だけで、後方は外れません。 「4wayストレッチ」もよく分かりませんでしたので星マイナス1としました。
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使用モデル VOLKL RACETIGER SL WC D 2026 これまで使用していたのは他社製のSL系モデル(数シーズン使用)です。大きな不満はありませんでしたが、テクニカル検定を見据え、より高いエッジホールドと安定感を求めて本機に乗り換えました。 まず感じたのは、谷回りからトップが雪面を的確に捉える明確さです。エッジを立てた瞬間にスッと雪面へ入り、そのままターン後半までグリップが持続します。特にその差を強く感じたのがアイスバーンです。以前の板では微妙なズレや逃げを感じる場面でも、この板はエッジがしっかりと雪面を噛み、外足荷重に対して確実に応えてくれます。アイスバーンでの安心感は顕著で、精神的な余裕がまるで違います。 また、踏み込んだ際のたわみと返りの質が高く、ターン後半での走りも鋭い。板が暴れにくく、ポジションが合っていれば非常に素直に反応します。その結果、無駄な修正動作が減り、ターン弧の安定感が向上しました。 古い板との比較という前提はありますが、それを差し引いても性能差は明確です。道具に対する不安が減ったことで、今季のテクニカル検定には余裕を持って臨めそうです。 買って本当に良かったと思える一本です。
