【2021-2022 NEWモデル】UVEX(ウベックス)の最新ヘルメット&ゴーグルを紹介!

UVEXのゴーグル&ヘルメット

UVEX(ウベックス)はヨーロッパ最大のアイウェア&ヘルメットブランド。
スキーでのオリンピックやワールドカップ・サイクルスポーツにおいても多くの競技者に愛用されています。
今回はUVEX(ウベックス)の21-22シーズンの商品ラインナップをご紹介します。

UVEX(ウベックス)の最新ヘルメット

UVEX(ウベックス)の21-22シーズンのヘルメットをご紹介します。

 

race+(レースプラス)

ワールドカップでも使用率が高いレーシング用ヘルメット。
21/22モデルは新たにブラックライムが追加されました。
「TPO」と呼ばれる軽くて丈夫な素材を使っており、FIS対応の中では最も軽いヘルメットです。
日本人の頭に合いやすい形状をしています。
ジュニアがレーシングでは安全を加味して小さいサイズのrace+(レースプラス)を使用することをおすすめします。

 

 

 

 

race 3 carbon(レーススリーカーボン)

軽いカーボンでできたヘルメットです。
ジャンプの選手が軽さを求めて好んで使用されるモデルです。

race 3 carbonはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

 

 

jakk IAS(ジャックプラスアイエーエス)

レーシング用のヘルメット。
別売りチンガードを後付けで取り付けることができます。

 

 

 

instinct / wanted(インスティンクト / ウォンテッド)

21/22シーズンの新商品。
眼鏡をかけたまま使用できるバイザー付きヘルメット。
instinct(インスティンクト)のレンズはオレンジベースのシルバーミラー、wanted(ウォンテッド)はオレンジベースのレッドミラーやブルーミラーが使われています。
イヤーパッドに違いがありますが、2つとも性能に大きな違いはありません。
好みでどちらかを選びましょう。

instictはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

wantedはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

 

Ultra Pro / Ultra Pro WE(ウルトラプロ / ウルトラプロダブリューイー)

2つのモデルは性能は同じで、WEはレディースに好まれるカラーリングのモデルになります。
アッパーシェルとロアシェルで違う素材が使われています。
アッパーシェル部分には頭を守るために強度のあるABSを使用し、ロアシェルは軽さを出すためにポリカーボネートが使用されています。
エッジ部分をポリカーボネートで覆う「エッジ構造」に仕上げることにより、見た目を良くし、強度を高めます。
バックル部分にはマグネットを採用。
上部にはベンチレーションが付いています。

Ultra Pro WEはこちら

 

primo / p1us 2.0(プリモ / ワンプラス)

primo(プリモ)とp1us2.0(ワンプラス)は兄弟商品のような位置づけのヘルメットです。
race+(レースプラス)と同様に素材に軽くて丈夫な「TPO」が使用されています。
どちらもイヤーパッドを外せないモデルです。
どちらも基本的な形状は同じで、ベンチレーションの形が異なります。
また、primo(プリモ)はp1us2.0(ワンプラス)に比べ、内装が丁寧な作りになっています。
性能を重視する場合はprimo(プリモ)、値段を重視するならp1us2.0(ワンプラス)がおすすめです。

 

 

legend(レジェンド)

正面に着いたベンチレーションが特徴のヘルメット。
開放部分を広く取っており、汗をかきやすい方やヘルメットを被っていると暑くてしょうがないと感じる方におすすめです。
エッジ部分は発泡スチロール打ちっぱなしではなく、ポリカーボネートで覆って強度を高めています。
素材には強度のあるABSが全面に使われており、Ultra Pro(ウルトラプロ)よりも高い安全性持っています。
軽さを求めるなら、ポリカーボネートを使用したPro(ウルトラプロ)に軍配が上がります。
日本人の頭にあった形状のモデルです。

 

heyya pro(ヘイヤプロ)

ポリカーボネート製の軽量なヘルメット。
値段もリーズナブルです。

heyya proはこちら

 

rocket jr.visor(ロケットジュニアバイザー)

色は白・ピンク・青の3色。ピンクには、水玉模様があります。
wanted(ウォンテッド)とモデルは同じです。

 

UVEXのヘルメットはこちら

 

 

 

UVEX(ウベックス)の最新ゴーグル

ウベックスのゴーグルは高機能ゴーグル・一般モデル・レーシングモデルに分けられます。

 

downhill2000 VPX(ダウンヒル2000ブイピーエックス)

アウターレンズに眩しさを調整してくれる調光機能、インナーレンズに乱反射を抑え ぎらつきを取り除く偏光機能を併せ持つ最上級モデルです。
ウベックスのゴーグルの中でいろいろな機能が備わっているタイプです。
21/22モデルはダウンヒル2000 VPX(ダウンヒル2000ブイピーエックス)のみ。
フレームの色はブラックとホワイトの計2色存在します。

downhill 2000 VP Xはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

downhill2000 V(ダウンヒル2000ブイ)

調光レンズにブルーミラーが使われてたゴーグル。
ゴーグルに厚みがないため、広く視界が確保できます。
眼鏡が入らないため、購入検討の際には注意が必要です。
一般の方だけでなく、レーサーからも支持されている人気のモデルです。

(在庫切れの場合もございます。)

downhill2100 V(ダウンヒル2100ブイ)

21/22年登場の調光レンズを採用したモデル。
人気のdownhill2000 V(ダウンヒル2000ブイ)の良さを継承しつつ、メガネをかけたまま着用可能なモデルになっています。
downhill2000 V(ダウンヒル2000ブイ)はフレームが繋がっているのに対し、downhill2100 V(ダウンヒル2000ブイ)はフレームのサイドが切れており、メガネのフレームを逃すような形状になっています。

downhill 2100 Vはこちら

 

(在庫切れの場合もございます。)

 

g.gl3000V(ジージーエル3000ブイ)

g.gl3000V(ジージーエル3000ブイ)は一般向けのゴーグル。
調光レンズが使われています。
眼鏡をかけたままでも使用できます。

 

 

 

contest CV(コンテストシーブイ)

CVはシングルレンズのハイコントラストレンズのこと。
シングルレンズはダブルレンズに比べ光の歪みが少なく、レーサーに好まれるレンズです。
曇り止めコーティングを通常の2倍以上かけており、シングルレンズでありつつ曇りにくいモデルです。

contest CV(コンテストシーブイ)は、ゴーグルの中でも特にレーシングに特化したモデル。
race+(レースプラス)と隙間が無くなるような組み合わせることができます。
ポールに当たっても壊れにくく、空気抵抗にも配慮しています。

 

 

 

 

downhill 2000CV(ダウンヒル2000シーブイ)

パッキンが無いため視界が広くなっている、レーサー御用達モデル。
シングルレンズ搭載。

downhill 2000 CVはこちら

 

(在庫切れの場合もございます。)

 

athletic CV(アスレチックシーブイ)

ジュニアレーサーに適したモデル。
シングルレンズ搭載。

athletic CVはこちら

 

 

 

g.gl3000 TO(ジージーエル 3000 ティーオー)

マグネット固定ができる、眼鏡対応のオーバーレンズ付きゴーグル。
天候に応じて簡単にオーバーレンズの付け外しが可能です。
特殊な形状のレンズのため値段もその分あがります。
オーバーレンズには晴天時に対応する濃いめのレンズを使用。
本体はオレンジベースのダブルレンズを搭載。
眼鏡が入るので、眼鏡をかけた状態でスキーをする方にもオススメのモデルです。

 

 

g.gl3000 P(ジージーエル3000ピー)

偏光レンズを使用した眼鏡対応ゴーグル。
リーズナブルで安いゴーグルをお買い求めの方におすすめです。

 

g.gl 3000 Pはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

g.gl 300(ジージーエル300)

眼鏡をしても着用ができ、なおかつヘルメットとも相性の良いゴーグルです。
曇り止めコーティングを行っています。値段もリーズナブルです。

 

g.gl 300はこちら

(在庫切れの場合もございます。)

slider(スライダー)speedy pro(スピーディープロ)

slider(スライダー)はダブルレンズ、speedy pro(スピーディープロ)はシングルレンズのゴーグルです。
小学生ぐらいの方が対象。
未就学児の場合、ALPINA(アルピナ)をおすすめします。
中学生ぐらいになると大人用ゴーグルの使用をお勧めします。

slider FMはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

speedy proへはこちら

(在庫切れの場合もございます。)

FM(エフエム)

FMはフルミラーのレンズのこと。
athleticFM(アスレチックエフエム)やdownhill2000(ダウンヒル2000)などが挙げられます。

 

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